キャンプ 初心者 キャンプ 対策

キャンプでペットを連れて行ったときの注意点

投稿日:

こんにちはかつるいスです

今回はキャンプ場にペットを連れて行ったときの注意点を

お伝えできればと思います

ペットと一緒にキャンプするというといつも家の中で

狭い思いをさせてしまっているペットのストレスを解消させてあげたい

とか思ってしまいますが結構大変なことが多く、

ある程度覚悟していかないとこっちがストレスをためてしまうことに

なるため注意点を皆さんにお伝えできればと思います

実際私もうちのトイプードルと連れてキャンプに行ったことがあります

これがうちのマロン君です

ペットと一緒に行って良かったことや注意することを学びましたの

参考になればうれしいです!

1、車の中のしつけが意外と重要

いきなり飛び出す犬は要注意!本当に事故に巻き込まれてしまう

キャンプ場はたくさん車が行き来していますので飛び出し癖だけは何とか直した

いものです

また、車の運転のじゃまにならないことも重要です

うちのマロン君は運転手の膝の上に乗る癖があります

おとなしく座っているのでいのですがたまに他の犬を見たりすると興奮する

時があります。

あとは窓を開けると顔を出したがる癖もあります

このようにある程度車の中で愛犬が何をするあ分かっていると

運転の邪魔になることも避けられると思いますので

普段から少しの買い物でも愛犬を連れていくことが必要になるかもしれません


2、キャンプ場での注意点

基本リードに繋いでおきましょう

我が家の場合はマロン用に40cmのペグを買いそこにリードを繋いでいます

いきなり走り出すということはないのですが念のため一番重量に耐えられるもの

をと思い長いものにしました

また、足は絶対に汚れますのでテント内に入れる際に足をふく

ウェットティッシュは多めに必要になります

最後に就寝時も必ずどこかにリードを繋いでおきましょう

少しかわいそうかと思う方もいるかもしれませんが

2018年の夏にキャンプに行った際の夜にマロンが抜け出しました

夜中で他のキャンパーの迷惑なのに探し回りました

もうこれはこりごりです

結局は炊事場のところに座っていました

ですので私の経験をふまえ皆さんは必ず愛犬はどこかに

繋いでおきましょう

3、小さな心使い

新しい場所での生活となるため不安になるペットも多いようです

ひどい場合は下痢になったりするようなので家と同じ食器でごはんを

あげるようにしましょう。気休めかもしれませんが見慣れない物より

安心感を与えられるかもしれません

4、ドッグラン

いきなりリードを外さないことをおすすめしますよ

他の犬とケンカになる可能性もありますので少し慣れて他の犬にも慣れてから

リードを外しましょう

また、発情期の犬もやめましょう

うちのマロン君は大丈夫なのですが

発情した犬はやっぱりなんか飼い主としてはずかしいです

参考になったかは分かりませんが

マロン君に免じて許してください

それではさようならぁ

-キャンプ 初心者, キャンプ 対策

Copyright© キャンプ最高! , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.